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2019年 8月 9日 【オープンキャンパスの意義 】中尾司
船堀校担任助手2年の中尾です。
今回のテーマは
オープンキャンパスの意義です。
オープンキャンパスに行く意味は
ほかの担任助手が書いてくれてるので
そちらをご覧下さい。
今日書くのはオープンキャンパスの
デメリット?
は言い過ぎですが
オープンキャンパスの弱点
を書いていきます。
それは、
普段の大学生活とは全然違う!
オープンキャンパスは
たくさんの大学生が出迎えてくれ、
何かををもらえたり、
優しく案内されたり、、、、
その雰囲気が
普段の大学生活と同じだとは思わないで下さいね。
キャンパス自体の雰囲気だったり、
学食、教室の広さ、図書館、トイレ、アクセス、などなど
見るべきところを
しっかり見てきて下さい。
普段の雰囲気は通ってる先輩に聞いたりしてみて下さい。
サブテーマ
今回は“夏といえば”
夏といえば、
部活と受験勉強ですね。
僕自身、中学高校の夏の思い出は部活と受験勉強です。
部活生or受験生は
今は大変だなーと思うかもしれませんが、
受験や部活は
今しかできないことでもあります。
今を頑張っていきましょうね!
明日のブログは橋本担任助手!
彼女の夏はどんな夏なんでしょうか!
2019年 8月 7日 【低学年向けオープンキャンパスの意義】錦織颯人
こんにちは。
一年担任助手の錦織です。
最近すごく暑いですよね。
暑い夏は冷製パスタとか作ってみたいです。
というわけで今日から新テーマは「低学年向けオープンキャンパスの意義」です。
今回は僕の思う意義を2つ紹介したいと思います。
まず一つ目は志望大学について多くのことを知れる、
です。
自分の行きたい大学で
本当に自分の学びたいことが学べるか、
大学の雰囲気が本当に自分に合っているのか、
など
行かないとわからないことがわかる
のがオープンキャンパスなんです。
2つ目は勉強のモチベーションの向上です。
自分の行きたい大学に実際に足を運び、
自分の肌でその大学を感じたら
勉強のモチベーションが上がらないわけないですよね?
絶対に受かってやる
という気持ちになって居ても立っても居られなくなるはずです。
この2つだけでも十分に行く価値はあると思います。
最後にオープンキャンパスは
時間に余裕のある高校2年生までに
行っておくのがオススメです。
次にサブテーマ「夏といえば」ですが、
夏といえばやはり夏休みですよね。
大学生の夏休みは高校生より少し長いので嬉しいです。
思う存分に謳歌したいと思います。
明日のブログは河野担任助手です。
楽しみですね。
2019年 8月 5日 【高3向けセンター演習をもっと活用しよう】
こんにちは!
担任助手3年目の竹田です!
皆さんいかがお過ごしですか?
私は先日高校の同級生に久しぶりに会うことが出来ました!
高校生の頃は毎日楽しいことだけをして遊んでいたりしたはずの友人と
就職活動について話した将来について話したり
とても感慨深かったです!そしてやっぱり高校の友人は本当に大切な存在だと感じました!
さて本題です。
本日は、
【高3向け】センター演習をもっと活用しよう!
という話題で進めてまいります!
センター演習は私も活用していました!
センター演習といえば何年分もたくさん解くイメージがあると思いますが
その通りです。
東進では10年分解いていきます。
これは私だけのほんの一例になってしまうのですが
特に国語をひたすらやっていました。
国語は時間をかければセンターレベルは解けます!
なのでセンターレベルの国語を攻略するために
初めは時間をかけ解き方を学び満点を目指し
徐々に時間を減らしていき
制限時間内で高得点をとれる様
訓練していました。
皆さんもいろんな使い方、復習方法があると思いますが
自分に合った演習をしていきましょう。
いろいろな演習法については
過去のブログをぜひご覧ください。
~サブテーマ(夏といえば)~
夏は季節の中で一番好きです!!
夏といえばで何か一つに絞ることはできません、、、
私の好きな夏のイベントは
スイカ割り
真夏のフェス
海
ドライブ
などなどです。
今年の夏は上記のことを全部できそうです!
明日のブログは
佐々木担任助手です!
2019年 8月 4日 【高3向けセンター演習をもっと活用しよう】粕谷美友
こんにちは!
一年の粕谷です。
あっという間に8月ですね!
皆さん毎日、朝登校、15時間勉強はできていますか?
これらをあたり前にできるようにするためには
やはり習慣化が大事になってくるので
早く習慣にできるように頑張りましょう!!
そんな今回のテーマは
【高3向け センター演習をもっと活用しよう】です!
皆さんはセンター演習をうまく活用できていますか?
センター演習はこの夏休みのとくにこの期間に
皆さんが一番時間を割く勉強ではないでしょうか。
私が特にセンター演習をもっと活用してほしいのは
大問別演習です。
センター模試の点数が伸びない~など
模試が終わると言っている人が
ちょくちょく見受けられますが
伸びていない大問がいつも同じ場所なら
大問別演習を解きまくって問題に慣れる!!!
これが一番手っ取り早いです。
また、大問別演習ならあまり時間を費やす必要がないため、
学校の休み時間などちょっとした隙間時間には
ちょうどいいと思います。
特に、英語の発アクとか大問2の文法問題、日本史など。
私はこの3点をよく高校でやっていました。
皆さんも工夫してこセンター演習を使ってみてくださいね!
そして今回のサブテーマ【夏といえば?】
私の夏はお台場で開催されている
居酒屋えぐざいるに行くことです!
そうでないと夏は始まらない~
普段は夏の暑さには勝てないですが
行っているときだけは暑さなんて忘れます!
明日のブログは竹田担任助手です!
2019年 8月 3日 【高3向けセンター演習をもっと活用しよう】瀬崎丈斗
みなさんこんにちは!
1年の瀬崎です。
もう8月です。
受験生は一般的に
9月からは過去問を本格的に始めるので
基礎を固めなおしたり、
センター演習をする時間が
取れません。
夏が勝負ですよ!
さて、今回は
【高3向け】センター演習をもっと活用しよう!
昨日、一昨日で活用方法については
なかなか出てしまったので
私からはセンター演習が必要な
理由について話します。
①【センター問題は基礎であるから】
昨日、一昨日の担任助手が言っているように
センターの問題はほとんどが基礎的な問題
つまり、上位の国公立、私大よりは簡単な問題です。
例えば、英語の大問5や6などは
センターに独特というわけではない
普通の長文です。
やはりこれが読めないと
2次や私大は難しくなってきます。
また、社会に関しては
センターの問題はほとんどが
流れをつかめているかを確認する問題です。
少し前に何人かの担任助手が
社会はまず流れをつかむことが大切だ
と言っていましたが
そこからもわかるように
社会に関しても
センターの問題は初歩的な問題なのです。
②【一般入試が楽になる】
基礎というと
じゃあ国語、特に現代文は
問題傾向が全然違うので
やる必要がないのではないか
と思う人もいるかもしれませんが
センター試験は一般入試で
第一志望に合格する確率を
上げるためにも必要なのです。
受験は一般的に
3段階のレベルに分けて
出願校を決めるのですが
センター利用でとってしまえば
2段階、もしかしたら
第一志望と同じレベルのところだけを
受ければよくなるかもしれません。
実際に受験をしてみるとわかるのですが
センターで全く取れないと
人によっては2~3日おきで
受験という人もいます。
センター利用でとれるように
センターの勉強も必ずしましょう。
③【2次のために一定以上とらなければいけない】
これは言うまでもないですが
国公立の人は2次で使わない科目も
避けては通れません。
9月からは2次の演習と
私大の演習で忙しくなるので
夏のうちに固めておきましょう。
今回のサブテーマは
夏といえば?
部活、プール、海ですね。
紫外線が強いので
屋外に出る際は
日焼け止めは必須です。
軽いスポーツや少しの外出ならば
SPF30・PA++
プールなど日に沢山当たるならば
SPF50+・PA++++
を使うといいですよ。
明日のブログは
粕谷担任助手です。